三豊市の文化祭を見学しました。

2014.11.24.Mon.01:01
文化祭の会場から帰ろうとすると、後ろから
”どちらか選んで下さい。” 差し上げます。
”ええっ、ホントですか、うれしい!”
そこで・・悩んでいるところですが、これはカービングで出品していた物の一つです。
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それで水色のを選びました・・・
ありがとうございます。
石鹸を細かくカットして作りあげた物です。
スゴイでしょう~石鹸ですよ!DPP_0046_20141124003717d36.jpg
テレビで、この”カービング”をやっていたので実物がどんな物かと気になっっていました。
文化祭出品の作品をカメラでパチパチやっていたのを見られていたのでしょう。
でも嬉しいですね。気にかけてくれていたのでした。
本日は感動での締めくくりでした。
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カービングのコーナーです。
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これも石鹸。
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これも石鹸
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これも石鹸  どうやって作るのでしょうか。
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香りが生花と違い、石鹸の優しい香りが漂っています。
長時間、香りが連続して出ますからイイんじゃないでしょうか。
デザインも楽しめて、イッセキニチョウ ですよ。
今日はスゴイのを見ましたね~
三豊市の文化祭は趣味から発展した作品作りの、スゴイものが並んでいた。
他にも、いろんなのがありました。
油絵、水彩画、写真、ちぎり絵、生け花、カービング、和紙人形、その他です。

もっと写真を出したいのですが、突然インターネットスピードが激遅になりました。
原因は受信容量が7Gをオーバーしてしまったようです。来月までブログアップの
容量制限を行います。よろしくお願い致します。




手回し蓄力蓄音機

2014.07.01.Tue.01:29



明治から昭和にかけて製造された世界の蓄音機の展示会。





私としては、もの凄く興味津々で訪れました。



当時を考えてみると、誠に贅沢品で大金持ちしか所有出来ない品物。



蓄音機を知らない年代から見るとオモチャ的感覚でしょうね。



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ラッパ式蓄音機 国産第一号 明治41年式 ニッポンノポーン日本蓄音機商会



作りがもの凄くキレイなんです。



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ラッパ式・ビクター蓄音機 大正時代初期 製造:イギリス・ビクター



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ラッパ式蓄音機 大正時代末期 ニッポンノポーン日本蓄音機商会



大きな花と言う感じでキレイです。



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ビクトウーラ蓄音機 大正時代初期 アメリカ・ビクター製



想像を絶するようなキレイな音がでまさす。




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マグナホーン蓄音機 (DECCA式) 昭和初期 イギリス製



レコード盤と接触して音を吸収する針の付いたヘッドから、筒の中を通った音が後部の



パラボラアンテナのような(半球)の部分に反射させて音を増幅させる仕組みです。この



半球の中にヘッドを格納して蓋と使用出来るようになっている。





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クトウ蓄音機 日本に数台と言う代物 大正7年



蓄力ではなく中身はギアーのため、上手く回転ハンドルを回さないと音がフニャフニャ~



てな感じになります。一種のカラクリを想像する蓄音機です。



http://zariganisan.web.fc2.com/chikup/chikup7.htm














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紙腔琴 明治17年戸田欽堂発明 東京十字屋音楽堂



紙に穴が開いている部分から、空気が流れ出て音がでる仕組み、ハンドルを結構早く



回転させて紙を送り出しながら音も出る構造になっています。



これも全国に何台しか残っていないそうです。



http://www.youtube.com/watch?v=nvi1v_QBI-k




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ガラス張りの中にあって写真が上手く撮れません



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全数29台展示、SPレコードの展示枚数不明。



このコレクターさまは他にも300機ほどの蓄音機を持っているらしい。



100年以上も経過しているのですが、古き日本にも良いものがあったようです。



この頃の日本はアメリカやヨーロッパよりも、かなり遅れた社会であったと思い



ます。現代とは想像も付きませんね。



ですが、これらはお金持ち寄りの品物で庶民の手の届くものではありませんでした。






















案山子製作所発見!

2014.06.26.Thu.19:45

あっ!会議中か!



座り込んで何んだか話しをしている様子。



何をしているか詳しく教えろって?



ただ何となく座って、お茶を飲んでいる様子ですよ!



肉眼では笑えるんですが、



写真は
ちょっと写りが悪くて笑えんですか。



入場料は無料です。



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此処の制作管理者であるご主人さまが、”コツコツと作りあげた” のです。



全部は紹介出来ませんが、ほんの一部面白い顔したのを発表致します。



◎ ボランティアの交通安全推進隊員。



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◎ 沖縄か?





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◎ ママのお腹を”引っ込め!” と押している思いやりガキちゃん。





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◎ 侵入者!





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☆ ここの管理者さま。





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◎ 何かよう分からん!



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◎ 近所の方が2階から、”何処から来たんな” と言ってます。





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◎ 現役!ねじ巻き時計!、 現れて80年以上は経過していると言ったいました。





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◎ これ!キリンビールのアルミ缶だよ。 何とか言う名前・・のどごし生です。





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何の説明も必要ありませんが、なんか微笑みが自然に出て来て楽しくなりま~す。



ここの管理者さまは何でも具材になる発想の持ち主さまです。



まだ、他に沢山あるのですが、本日はこれまで。



場所は私んちの近所ですが、おしえな~い!


















































































アートでたんぼ

2014.06.03.Tue.13:06

何処にでもある稲の種類を変えて稲で絵を書くアートだろうと思っていたが違っていた。



田植え前の広い田んぼを利用して芸術家・画家・音楽家・様々家の集合体イベントです。



日曜日から次の日曜日まで1週間を通して行うため日曜日には子供達が得意とする



イベントがあり、やんちゃガキが集まるのである。



こいつ集中攻撃受けてるw!



まあ~田んぼの中だから、いくらでも ”ハシャゲ!・・ヤレ!ヤレ!” てな具合です。



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たまに後ろの奴が、”行け!”と押すんだよ。



そうすると上手く着地出来ないので哀れなんです。



まあ~そこはそこで子供達は上手く遊んで怪我も無し。



竹の橋を、やや傾斜を付けて取り付けてあるが、泥水が付いているので



この上をすいすいと歩くのはかなり難しいのです。



しかし、この子供達は上手です。



試しに大人が四つん這いで渡りましたが、途中で落ちました。





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この飛び込み!無茶苦茶 楽しいと思います。




都会の子供達がこんな事すると、親がすぐに病院へ連れて行き精密検査するね。



もう。目、鼻、耳、口の中まで泥だらけです。 



飛び込むと直後は目の中に泥水が額から流れ込んで来て歩けないので大変!





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私もカメラや顔に田んぼの泥を投げつけられました。



ヤラレタ!!!



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これもアート 乗ってるのは雌の宇宙人





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竹の楽器 ドレミソラと、ちゃんと和音がでます。これを使って演奏をするようです。







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↓ 題目は七福神の椅子



   これを私がやると精神異常者だと評価されますね~(笑) そろそろ来たか~なんて







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なんか分からん???



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ウルトラマンの頭のようにも見えます、金網を成形しその上に泥を塗ってある。







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なんかよう分からん ???







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毛虫かな ???





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何十人ものアーティストによって広大な田んぼを使用してアートが作り出されていました。



音楽もオリジナルのアート的作品があり、なんじゃこれ! でビックリしました。



今年は14回目だそうですが、82歳の”農作業は作品” だと言われる先生もいました。



香川県三豊市高瀬町上麻南山(広~い田んぼ)



0875-74-7687



tanbo-art@excite.co.jp

















我が家ギャラリー”木きん堂”で和風小物展示会

2014.04.21.Mon.00:22

建築関係のオーナーさまの粋な計らいでアート作品の展示場が出来ています。



作品発表者は展示品の即売が出来ますが、オーナーさまは全く儲かりません。



どのような考えの基に、このような立派な建物を建てられて一般の方々に利用



して貰っているのか不明ですが、客が沢山来てくれることには間違いありません。



何人もの方々が思い思いに作品を持ち寄って展示販売している訳ですが、作品



一つ一つに他の方に負けないような個性が漂っています。



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沢山 お客さんが 来てる よ~



全部 買って! 下さい!!!



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生花ではありません。アートフラワーです。



小さい案山子もありますよ。



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お洒落なバックですね・・・



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麻紐で編んだ袋、んんん・・バックやな。



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小さい籠に沢山の種類のアートフラワーです。 結構目に止まります。



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上のアートフラワーとカラー同調していて一瞬戸惑いますが・・↓何でしょうか。



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こんな可愛い人形さんもあるよ。



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一人で作った作品とは違います。



多く皆さんの芸術的作品です。



入れ物の籠も自作です。



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建物内部には喫茶もあります。



自分好みのカップを選択してコーヒーでもジュースでも飲めます。



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かなり広い空間に小物の展示品が並べられております。



お茶でも飲みながら、”あれ!いいな~”なんて思いながら考える時間も楽しいと思う。



この小物展の開催日 平成26年4月15日から4月27日まで



AM10時からPM5時(注意:月曜日休館、日曜日は4時まで)



我が家ギャラリー ”木きん堂”



〒768-0101 香川県三豊市山本町辻604 



0875-63-1763



http://mokkindou.jugem.jp/ ←(ここもクリックしてみて下さい)



現代仏像彫刻展に、はじめて行きました。

2014.03.28.Fri.03:05

仏像彫刻はアートとは違うのかなあ~



四国には霊場88カ所と言うのがあって巡礼者が沢山います。



各寺院に参拝していると、国宝級の仏像にもよく遭遇します。



私のように高齢になると、仏像に向かって人生の感謝をよく訴えるのです。



そうすることによって、ひとつの満足感も得られることも不思議です。



今回はそんな願いを込めて仏像彫刻の展示会に行って来ました。



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この彫刻展の中で、一番キレイで目にとまったのが下の写真の矜羯羅童子です。



矜羯羅童子(こんがらどうじ)は、不動明王の従者八大童子の第7番目である、



不動三尊の一人であり、制多迦童子と共に不動明王の脇士を務めると言います。



通常は不動明王の左(向かって右)に配置されるそうです。



と、説明にありますが、じっと見ていると我を忘れてしまいます。



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↓ 可愛いお地蔵さんです。



このような笑顔には、見ている方も同じ笑顔になってしまいます。



全世界の人類がみんなこのような笑顔であれば戦争なんて起こらないのにと思う。



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↓ 来迎二十五菩薩展示場 



来迎らいごう)とは、仏教中の浄土教において、紫雲に乗った阿弥陀如来が、



臨終に際した往生者を極楽浄土に迎える為に、観音菩薩・勢至菩薩を脇侍に



従え、諸菩薩や天人を引き連れてやってくること言います。



この一角は有名仏師の手がけた仏像ばかりで、仏像から放つ不思議な力を感じます。



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阿弥陀如来像 上の写真の一番奥の中央でこちらを向いている仏像です。



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阿弥陀如来(あみだにょらい)は西方極楽浄土から我々を見守るとされ、全ての者を



極楽浄土に導く仏様とされる。仏の三身の法身仏の考えでは宇宙の生命力となる。



『無量寿教』によれば、古代インドの国王が世自在王如来の説法を聞いて人々を救い



たいと考え、王位を捨てて出家して法蔵比丘(ほうぞうびく)と名乗ったとされる。



法蔵比丘は修行と思惟を重ねた末に「四十八の大願」を立て、それを成就したことに



よって悟りを開き阿弥陀如来とされる。



浄土真宗やその他の宗派は阿弥陀如来をご本尊としているようですが、真言宗では



大日如来を本尊としています。仏教の根源はお釈迦様の教えのようですが、阿弥陀



と言う言葉は浄土真宗も真言宗にも沢山出てきます。



ああ・・分からなくなって来た・・・



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何百体もあった仏像彫刻を一つ一つ、しっかりと見て来ました。少しは手を合わせる



ことを学んだような気もします。





































向道中ふるさと芸術村

2011.12.17.Sat.08:32

芸術村!こっちと言う看板発見。



日本海から帰り道で脇見運転していると見つけた!



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村おこしで村全体が芸術で盛んな所なのかと思いましたが違いました。



中学校の廃校を利用して考え方や芸術に自信のある方々が集まっているようです。



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中に何があるのだろかと興味津々で入り口の扉を開きました。



玄関で挨拶を済ませると、代表者の方が案内をしてくれることになりました。



一瞬、目についたのが下の絵です。



文章も絵も気になります。



絆はつなげるもの・・・      本当ですね、私達は何か忘れています。



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写真の展示室に案内されて、「おおおっ」と言うのがありました。ガラス越しで反射が写って



いますが、中々こう言うのは撮れないと思う。



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ステンシル(型紙を使って印刷する美術用語とも意味するそうです)



盛んに行われていたのが、このような型紙を作り専用の筆で色を塗り込んで行く作品でした。



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筆 毛先が短くて堅い       絵の具(布用のもので、最後にアイロンで焼き付ける)



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このように「渋い感じのが良いなあ~」なんて思えるのは自分の(年齢)を感じます。



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パッチワークのような芸術作品もありました。これ!優秀作品らしい。



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これは薄く切り裂いた竹。 ここは年輩の男性が多いブース 竹細工、とか木工です。



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これも優秀作品。



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上記の写真は一部ですが、他に落款、書道、油絵、音楽等々の芸術部屋もあります。



単なるここでやってると言うだけのものではなく想像力を形にする場所です。



近頃、なんだか興味が沸いて来たのは忙しい人生から抜け去っているのかも知れない



ですが、今まで視野が狭くて気が付こうとしなかっただけかも知れない。



http://bunka.pref.yamaguchi.lg.jp/bunka/mypages/pub/1085



山口県萩市と島根県益田市の中程から瀬戸内海に向けて走る国道317号線沿いに



あります。



山口県周南市大道理1812 



電話0834-88-2290







蔵と一緒に

2011.06.12.Sun.22:25

古い蔵と広い庭をお持ちのお宅を訪問



友人の紹介で蔵と庭のガーデニングを拝見。



ここのオーナーはスゴイ!です。



やることが多種多様だ。



う・・・ん 天性の持ち主だよ。



真似をしたいところですが、真似が出来ない。



何でここまでやれるのかと思うが、やはり努力なんでしょうね。



何処にでもありそうな蔵ですが製造年月日は280年前



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内部は流石に「いい作りしていますね~」  古く見えない



この梁の削り方、大工を何十年も経験しないと出来ない技作り。



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この蔵の一室がオーナー様の休憩場所。  何か見えますか・・・・・・トレーニングドラムだ



他に ピアノ、サクソフォーン、ギターも・・・(驚)



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このテーブルも蔵の中  自作です。   これ電柱かなあ~  



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別棟に作業場所がある。 何でも作れると言う訳です。



まるでホームセンターの販売棚のように整頓されています。↓↓↓



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触っていると「元の位置に戻して!」と言われそうだ。



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これも自作 右側は、キャスターが付いているでしょう。↓↓↓ 別の使用法も出来るとか。



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これも自作   作るのは簡単だと言いますが?



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これも自作 これ楽器だそうです。↓↓↓  ドリルの先の収納は皆さんこのように細工します。



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これも自作 次はガーデニングで難しい部分



これらも全部一人で設計、製作を行ったそうです。



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簡単! 誰でも出来るなどと、おっしゃっておられますが・・・



手順などを想像していますと、丁寧に教えて頂きました。



簡単と言えるのはオーナー様だけ! でも、うらやましいなあ~ 



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さてさて、いずれにしても私が作ったとすれば完成まで1年以上はかかりそうな



物ばかりですが、ごく短時間で出来上がるとの説明には「唖然」としました。



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広いガーデニングの庭がありますが、これもお一人で整備されているとのことです。



農作業も、ガーデニングも、木工の物作りも、楽器はドラム、ピアノ、サクソフォーン、



ギターまで楽々で、そして陶芸もやります。先生までもやっているのですから大変。



いったいどんな方なんだろう?



答え:女性です。しかも年齢はかなり若い



大型オートバイもOK、溶接もだ。



何でも出来るのだから、どうしようもない人だ。



ちょっと眺めていれば、あとは自分流で何でも出来るそうです。



男性諸君!何やってんの! お願いだからしっかりしたまえ 

















 









金属のアーティスト

2010.12.25.Sat.10:56

元素記号:Fe 原子番号:26



生活にも人体にも必要なもの。



写真の品物は何処にでもあります。



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さてさて、面白い物を発見!



なるほど!なるほど!



顔や足、手はカエルに似ています。



カエルだろうね。 



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見えない方は、ちょっと目を細くして見て下さい。



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やあ~、やあ~、みんな。元気か!



    俺様は鉄じゃけん 風邪は引かん!



         諸君!風邪を引かぬよう頑張りたまえ。



              分かったかい!



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ねじ釘、ボルト、ナット、ワッシャ、ベアリング等を使用しています。



良く出来上がっていますね~。



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キャンプ場へ誇らしげに爆音を轟かせて入ってくる一番「うるさい」二輪



似てませんか?



え・・・と、車名は「コーレー」、じゃなくて「ナーニー」とか言っていたかな~。